大人の男性にオススメのビジネスバッグ

今回は大人の男性にオススメのビジネスバッグを紹介します。

ビジネスバックの最強ブランドTUMI

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オフィス街を見ていると、TUMIのビジネスバックをもったビジネスマンを見かけることが多々あります。

TUMIはアメリカで創業された鞄会社です。

TUMIの中で、最も人気があるのがバリスティックナイロンでできたシリーズです。

バリスティックナイロンは防弾チョッキに使用される素材で、
つまり、非常に丈夫な生地でできているのです。

革よりも軽く非常に丈夫、雨にも強い。
これがTUMIの一番のポイントです。

機能性ですが、PC向けに作られたものは、PCのサイズに合わせていくつも種類があり、
中は緩衝材が使われていたり、ケーブルを収納するポーチが付いています。

ビジネス全般向けのものは、マチの幅も種類があり、
下の面にファスナーがあって、それを拡げることで鞄のマチ幅を変更できるタイプもあります。

このタイプですと、一泊程度の宿泊にも対応できます。

このように、機能性も高い商品が多く、
用途に合わせて選ぶことができます。

そしてTUMIは、もし何か破損が生じても、
正規取り扱い店で修理に出すこともできます。

それゆえ、お値段も張りますが、
長く付き合って行きたい相棒になるばずです。

TUMIのビジネスバッグは種類が豊富な反面、
デザインが似通ったものが多く、把握するのが大変です。

しかしこのブログにはTUMIのことがかなり詳しく書かれているので、
TUMIを知りたい方にはオススメです。

TUMI(トゥミ)通販専門ショップ|TUMI-plusの店長ブログ

 

使いやすさと高級感を兼ね備えたグレンロイヤルのビジネスバッグ

働き盛りのアラフォー男性が使用するビジネスバッグオススメするのは、
グレンロイヤルのビジネスバッグです。

グレンロイヤルはスコットランドのレザーグッズブランドです。

職人が手作業によって制作するのが特徴で、
使えば使うほど身体に馴染むレザーグッズを制作しています。

使用しているレザーは乗馬用具にも使用されている最高グレードを使用しているため、
ナチュラルな美しさがあります。

その最高級レザーの美しさを最大限に引き出すため職人が手作業で磨き上げ、
最高のコンディションに仕上げます。

耐久性の高さも抜群で、
長年ビジネスで使い続けることを想定された素材選びや、
設計がされていますので、
一生もののビジネスバッグを探している方にピッタリです。

手入れを怠らなければ使うほどに魅力が増していきます。

またグレンロイヤルのビジネスバッグは実用性も十分に持ち合わせています。

伝統的なルックスながら内部には高い多機能性があります。

書類を入れやすく中身の整理のしやすさはビジネスマンにとって重要なポイントです。

使い勝手優先のマンハッタンパッセージ3WAYビジネスバッグ

マンハッタンパッセージの3WAYシリーズが使いやすいです。

私も40台後半になりますが、
今やパソコンの持ち運びは当たり前の時代で、
周辺の電源等まで含めるととても重たくなります。

とても手持ちでは体のバランスが崩れますし、肩掛けでは肩がこります。

リュック型が可能となる3WAYシリーズは、
両手も自由になりますので使いがってが良いと思います。

そんな中、私が3年程愛用しているのが、
マンハッタンパッセージさんで売っている割と正方形に近い形の3WAYバッグです。
(型式は不明ですが)

私が選んだ理由は以下になります。

他のバックではリュックとして使用する時に、
90度回転した形で背負うものが有りますが、
中の物がポケットから出る事もあるので選考外でした。

しかし横に長く縦に短い状態だと、
通行時にバッグの幅が邪魔になることもある事はわかっていたので、
このメーカさんの正方形タイプは私の考えを具現化していました。

使ってみての発見としては、
電車に座って膝に置いた場合でも隣に差し障りが無い事です。
(年取って座り寝てしまって網棚に置いたカバンを忘れる事防止の為、膝へ)

意外と重宝しているのは、
3つ折畳み傘用に防水ポケットがある事です。

当時でも2万位していて、
バックに2万も出す感覚がなかったですがバッグには満足しています。

いい始めるとキリはありませんが、
容量がもう少し欲しいなと思います。

容量を言い出すと段々大型化するので、
ウエストバッグのようなものをカラビナでくっつけて小物類をそこに入れてます。

3年使用しても、ほとんどほつれ等も無いので、
非常に気にいったバッグになっています。

リュック、ショルダー、手提げの3つのスタイルで使用できる3WAYタイプのビジネスバッグ

普通のビジネスマンが所有しているビジネスバッグと言えば、
一般的なものは書類などがいくつか入るような、
見た目にもおしゃれなスマートなバッグが多いかと思います。

ですが、実際に毎日の通勤や出張などに使用するときには、
ビジネスバッグにはノートパソコンやタブレットPC、
沢山の書類や、その他さまざまな物品を入れることになります。

そんな時には、いかに効率よく沢山のものを入れることができて、
かつ持ち運びに疲れることなく、
ビジネスを推進してくれるかどうか、
という点が最重要であると思います。

そういった点から最も便利なのは、リュック、ショルダー、
手提げの3つのスタイルで使用できる、
3WAYタイプのビジネスバッグです。

日常の電車での通勤には肩掛けし、
距離のある移動の際にはリュックタイプにして両肩にかければ一気に負担を軽減できます。

また、フォーマルな場においては手提げすることで失礼にもなりません。

本当にビジネスを重視するビジネスマンには、
様々なスタイルで持ち運べるバッグが最適であると思います。

大人の男性にオススメのアイテム

大人の男性にオススメのアイテムをご紹介します。

軽量で暖かい!それがユニクロのウルトラライトダウンジャケット

ここ数年の冬は例年にないぐらい寒いし雪が降る回数も多いので、
ダウンジャケットを着る時が多くなっています。

ダウンジャケットは着ると暖かいというメリットがあるのですが、
暖かい分重くて長く着ていると肩がこってしまうというデメリットもあります。

私はダウンジャケットを着るといつも肩こりに悩まされていました。

重くて暖かいダウンジャケットを取るか、
軽くて寒そうなダウンジャケットを取るかの選択に迫られていました。

そんな悩みを解決してくれたのがユニクロのウルトラライトダウンジャケットです。

薄くて軽いダウンジャケットなのですけど、
着てみるとすごく暖かいのでいつもなんでだろうと思ってしまいます。

このダウンジャケットと出会って肩こりの悩みも解決しました。

着てみるとすごく暖かくてしかも軽量なので着心地も最高です。

また付属でポーチが付いているのでコンパクトに折りたたんで収納出来てしまいます。

旅行に行く時に携帯していくとすごく便利です。

意外とみられている腕時計の失敗しない選び方、おすすめのブランド。

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私は現在大学生ですが、
就活をしているとスーツよりも靴や腕時計などの人には見えにくい部分はよく見られていると感じます。

しかし最近では携帯電話やスマートフォンの普及により、
腕時計を付けていない40代男性も多いと思います。

今回はそんな人のために、
大学生である私が40代男性におすすめする腕時計について書いていきます。

まず腕時計といっても、ケースの形からダイアルの素材や色、
デザイン、ブレスベルト・革ベルトなど、様々なデザインがあります。

その中から自分に合ったものを見つけるのは難しいので、
ビジネスの場で身に着けるときには、できるだけシンプルなものをお勧めします。

しかし腕時計はシンプルなものでも様々な違いがあり、
どれを買えばいいかわからないと思います。

そんなときにお勧めするブランドが、CASIO、CITIZENです。

この2つは、日本人に人気があり、値段も手ごろなものがありシンプルなデザインなものが多いので、
どれを買えばいいかわからない場合は、この2つのどちらかのメーカの腕時計を買うことをお勧めします。

ゼンマイ式の魅力。ゆっくりとした時間を感じさせる機械式時計

【ゼンマイ仕掛けの魅力】
最近では、世界中の殆どの腕時計は電気で動いています。
でも時計の歴史を振り返ってみれば掛け時計から始まり、
今から数十年前までは全てゼンマイ式の動力で動いていました。

それも全て細かな調整が必要なので、
一品一品が職人の手によって正確な時間を刻むように手作りされていたのです。

ゼンマイを巻く音、精密の作られた歯車が回る音。
ゆるやかな時を知らせるように腕時計も作り手や使う人の思いを載せていたのです。

このようなゼンマイで動く時計を機械式時計と呼びます。

【デメリットも魅力に】
機械式時計は味はあるものの電気式や電波式時計と比べて精度という点では確かに劣る部分も。

機械式時計は1日に数秒から10数秒程度のずれが生じます。

なので、ゼンマイは1日1回、
会社へ行く前や学校へ行く前などと日々の決めた時間に巻きましょう。

それも決まった時間に巻くのがコツです。

同じ時間にゼンマイを巻くことで普段の生活と時計の示す時間が合うので、
多少のずれは問題ありませんし、元々10秒程度のずれってそんなに問題にならないのではないでしょうか。

【オーバーホールも楽しんで】
長年使っていると汚れや油切れ、
少しですが磨耗や金属疲労なども起きてきます。

なので、数年に1回オーバーホールを行うのが目安。

面倒に感じるかもしれませんが、時計を細かい部品に完全に分解し、
1つ1つ部品を綺麗にしていくのは気持ちいいものです。

昔の大切なおもちゃを思い浮かべませんか。

機械式時計はスイスのメーカーを始め老舗のメーカーなら幾つか扱っています。

是非その魅力に取り憑かれてみて下さい。

大人の男性にオススメのブランド①

ここでは大人の男性にオススメのブランドをまとめてみました。

コーチの財布や小物は大人の男性の必需品

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私は社会人になってから財布や定期入れ、
名刺入れ等を全てコーチで揃えています。

コーチは今や女性のためのブランドではなく、
ビジネスマンの特に大人の男性のブランドとして確立されていると言うふうに考えています。

時代とともに財布も少しずつデザインは変わっていますが、
コーチはその時代に合わせて少しずつデザインも変わり、
古さを感じさせないというメリットだけではなく、
長く使っても河野色に深みが出るような素材であることが何よりも魅力です。

もちろんこれは小物だけではなくカバンなども同じように言えます。

ビジネスシーンでコーチのグッズを持っていると、
非常にステータスを感じるのは誰も同じことだと思います。

さらに使い続けることで、革に深みが出るということが何よりも大人の男性を感じさせることができます。

さらに長く使い続けることができるブランドは、
今の時代では物持ちがいいだけではなく、
大人の男性にとってある意味、ステータスなことだと考えられるようになりました。

寒い冬はポールスミスのコートでしのぐ

これからの時期はどんどんと寒くなりコートが欠かせない日々になってきます。
寒い冬を乗り切るにはあったかくて丈夫なコートがいいですよね。

大人の魅力を引き出したいという方にはポールスミスのコートがオススメです。

オシャレな男性に人気のポールスミスはいま大人の男性に大人気です。

ポールスミスの商品は値段も少々張るものが多いのですが、
値段の分だけデザインのかっこよさや質の良さを感じる事が出来る商品ばかりです。

大人の魅力を引き出すポールスミスはこれからさらに人気が出ること間違いないです。

なかなか学生時代には手が出なかったかもしらないブランドですが、
大人になったいま思い切って購入してみてはいかがでしょうか?

デザインもさる事ながらとてもあったかく機能性も抜群です。

どんな服にも合わせる事が出来るのでスーツに私服に多くの場面で活躍してくれます。

冬のボーナスで思い切って購入してみましょう。

何年も着続ける事が出来るコートで大人の魅力が増大します。

シンプルに美しく手元を彩るBERINGの時計

ホームページを見ると北極圏のクールな画像が現れるBERINGという時計メーカーがあります。

シンプルでクールなフォルムがとても魅力的だと思います。

北欧をイメージさせるデザインの持つ高級感にひかれて一目ぼれをしました。

今の時代、スマートフォンをはじめ、たくさんの機能を持ち合わせたツールが溢れているので、
時計くらいはシンプルなものを、ということもありましたし、
実際それだけいろんな機能を兼ね備えたツールが他にあれば、
手元の腕時計は時間を確認することと、自分のキャラクターづくりに合致したものであれば構わないと思っています。

そうした時に、自分をクールにそしてスタイリッシュに演出できる腕時計を探し求めていました。

もともとデザインで惹かれたのですが、
ショップの店員によると素材、パーツも高級時計にさほど劣らない上等なものを使用しているとのことでした。

機能も過不足なく、デザインを損なわずに存分に役割を果たしてくれるだろう、といちおしのものでした。

他人の手も取って意外と視線が行きませんか?

結構見られている気がするので、私は上品に、クールに決めたいと思いました。

明日からこれをつけて出勤だと思うとワクワクしてしまいます。

ラグジュアリーな大人のメンズファッションとは?

男性ならではのラグジュアリーとはどういう意味かと探してみたら、
贅沢とか豪華という意味なんだそうです。

そうすると国内や海外のブランド品とか高級品ですね。

普段の通勤着は定番スーツなので、
これにおしゃれ小物でも使えば少しはラグジュアリーって感じになるかな。

贅沢とかリッチなんて言葉が似合うのは、
40代でもセレブな生活してる人ですね。

雰囲気としては男性小物として、
メガネっていいポイントになると思いますよ。

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レンズがやゃ大きい感じで黒縁とかインテリっぽいでしょう。

男性小物ならメガネ以外で時計やベルトもこだわりたいですね。

小粋な雰囲気にしたいならジャケットにポケットチーフもいいみたい。
女性から見るとキザな印象になるかも知れないですが。

ラグジュアリーというなら仕事よりプライベートで女性を意識するシーン、
おしゃれしてるけど硬すぎないというソフトなトラディショナルにしてみたいな。

冬になる時期だから上質のマフラーでもジャケットの襟に沿わせて紳士をまとってみたい、
メガネとマフラー、それに靴でアラフォー世代をカッコよく。

40代 大人な男性のマフラーにおすすめなのは

40代男性でしたらビジネス用のマフラーは絶対100%カシミヤがオススメ。

落ち着いた雰囲気を醸し出せますし、肌触りが非常に良く、
毛羽立ちも少ないので品よく長く使えます。

さまざまなブランドから出ていますが、
定番のバーバリーやグッチは3万円以上はします。

購入しやすいブランドならSHIPSやグリーンレーベルリラクシングなら色柄も豊富ですし、
価格も1万5千円程度で手が届きすいでしょう。

色はお持ちのアウターに合わせて、使いやすいものを選びたいところ。

あまり暗い色にはせず、エンジやベージュなどが明るく栄えて、
全体のアクセントになりオススメです。

無地よりもチェックなどの柄にしてもいいでしょう。

ただ、ポールスミスなどに代表されるマルチストライプ柄は、
若い印象ですので40代男性にはお勧めしません。

巻き方はジャケットに入れると温かいですし、
落ち着いた雰囲気になりますが、
ジャケットから出して、
ストールのように少しふんわりさせて巻くと、
マフラーの存在感が増してぐっとおしゃれに見えます。

普段から質のいい服や小物を身にまとう

ビジネスマンは仕事の時はスーツを着ていることが大半で、
オフの時くらい楽な格好をしたいと思うのは当然です。

けれどその「楽な格好」が結構クセもので、
ユニクロや大手スーパーのプライベートブランドなどの「お手頃価格」のものに逃げがちです。

確かにこのようなブランドの商品は安い割に着やすいかもしれませんが、
いつもそればかり着ていると同じ服を着ている人も多い上に、
着ている人の中身まで「安い」感じに陥りがちです。

ある程度上質なものを身につけていると心がけも自然と洗練されてきます。

また男性は季節を問わず暗い色を選ぶことが多く、
それは安全パイかもしれませんがとてもつまらないことだと思います。

まして40代ともなればいい大人で、
見につけるものを変化させて大人を意識するのはとても素敵です。

柄ものや綺麗な色使いのものを上手に着こなしている男性はとてもおしゃれに見えます。

何もハイブランドのもので身を固める必要はなく、
むしろそんなことは野暮なので、「自分好みの」「ちょっと質のいい」、
たまには普段買わないような柄や色のものを選び、
季節感を楽しむ感じで洋服を着こなせるといいと思います。

40代の男性ファッションはシンプルが一番

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私は現在大学生ですが、40代以上の方の服装もよく観察しています。

といううのも、私にはファションセンスがなく、
大学生が着ている流行りの服や、派手なデザインの服を買うと失敗することが多く、
どの年代でも着れるようなシンプルな服を好んで買うことが多いからです。

今回は私が実際に40代の人の服装を見ていいと思った服装と、
ダサいと思ってしまった服装について書いていきます。

まず私が40代の男性のいいと思った服装の人は、
だいたいシンプルにしている人が多いです。

具体的には黒パンツ×無地の白いシャツ、ジーパン×無地のニットなどです。

このようなどの年代でも着ているような服装は、
40代の男性が着るのに一番いい服装だと思います。

反対にダサいと思った服装は、
若い男性が着るような服を着てしまっている人です。

例を上げると、デニムジャッケットやパーカなどです。

これらの服装を着ている40代の男性はコーディネイトは悪くないけど、
若く見えるファッションでダサく見えてしまいます。

以上のことから40代の男性はシンプルな服装が一番似合うと私は思います。

オフは肩の力を抜いて

普段スーツを着る機会が多い方は、休日こそあまりカチっとしすぎず、
肩の力が抜けたコーディネートを楽しんで欲しいものです。

TAKEO KIKUCHIのカーディガンは、シックで品がありながらも、
力が入り過ぎない大人の余裕を感じます。

手持ちのジーンズやTシャツの上に軽く羽織るだけで、
ぐっとあか抜けた印象にしてくれるのは、
ミドルゲージショールカラーカーディガンやコンビネーションカーディガン。

カーディガンだけで存在感があるので、
シンプルなものを合わせても柄物を合わせてもケンカせず、
全体をうまくまとめてくれます。

カーディガンを選ぶときに男性に気を付けてほしいポイントは、
着て行くうちに必ず出来る毛玉対策です。

まずは毛玉ができにくいように、全体が毛100%の素材は避けて、
アクリルやポリエステルなど伸縮性のあるものを選ぶと、
くたびれ感が出にくく、購入した時の印象をなるべく長持ちしながら着ることが出来ます。

少し毛玉が出来ているだけでも生活感が出てしまいますから、
完璧に無くすとはいかなくても、
カバンで擦れる部分など気をつけるだけで、見た目の印象は違います。
さらっとカーディガンを着こなしている大人の男性はとても素敵です。

<本物のトラッド>

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いつの時代もどの年代も、
身につけるものひとつで気持ちが晴れやかになるのがファッションの普遍性。

だが、40代に入ると「着るべきもの」にいろいろ迷いが出てくるのではないだろうか。

ファッションに無頓着な方、
若いころからファッション好きで一通りのトレンドは着こなしてきた方、
仕事はくたびれたスーツ、日曜日はジャージでごろごろという方、
若かりし日の体型をキープできずにぱっつんぱっつんの方、
自信はあったがなんだか物足りない日々を過ごしている方。。。

そんな節目を迎える人たちにお勧めしたいのはなんといってもバーバリーだ。

シンプルながらも品のあるフォルムと素材、細部に行き届いた感性。

どんなアイテムを身に着けてもよいのだが、
おすすめしたいのは全身バーバリーでびっしりそろえてしまうことだ。

バーバリーのフルコーディネート。

静かに落ち着いて主張するたたずまいは本物のトラッドであり、
人を選ばずして本物の男へと昇華させる。

まさに40代からの本物の大人にぴったりだ。